無敗の名馬誕生!?:デンセツノホルン号(生産編)

デンセツノホルン_10連勝
(C) SEGA

スタホ3シーズン4、チョコ史上最強馬、「デンセツノホルン」号戦績と生産過程をここに記しています。

 

※この表は発動記録が自動更新されています。

こ、こ、こいつは間違いなく伝説の名馬です・・・!!

2歳GⅠ含め、なんと無敗の10連勝です!王道は6連勝!

これほどの名馬、見たことがありません。とんでもない奇跡です!
もう、感無量です。

 

今回は、その名馬の生産過程を公開していきます。

 

生産過程

素質馬育成時のCOM馬はひたすら健康馬をかけ続け(コスモバルク、ゴドルフィンバルブ、エアデジャヴー、メイショウバトラーなど)、健康には気を遣っていました。
最近は発動サイクルのハンドリングを優先して、インブリードはかけずに発動しています。
しかし最近は絶不調すぎて、3歳GⅠやWBCが勝てず出だしが悪く、何度も回すことに・・・。
何度か回してるうち、なぜか自馬配合時の片親が不運にも不健康に・・・。
まぁ、走らなければ回せばいいかと割り切って配合!
すると、まさかの2歳GⅠ4番人気・・・5着・・・(シーズン4で2歳11戦中、唯一の敗北)。しかも名前付け間違え(脱字)という初歩的なミス・・・。そして走らせたらやはりオッズ悪いし着外連発。

ほんとね、不健康は駄目なんですよ。馬名脱字するし(いやそこは関係ないだろ)

だから、なるべく健康には気を遣っていたんですよ。
自馬×メイショウバトラー(健康)の子と、自馬×エアデジャヴー(健康)の子を掛けたのに、なんで不健康になりやがるんですかね・・・。そのさらに親をさかのぼっても健康馬配合でした。

ということで、仕方なく、さらにゴドルフィンバルブ掛け合わせて建て直し・・・たら、パラ超良化!!
しかし、なんか素質が大幅に悪化!?
着外で素質削りすぎ&引き外しか。

そうなんです。スタホは、なかなか理想の馬を生産できないもんなんですよね。

ということでまたまた発動せずに回しました。何回、回してきたことか・・・。


※不発した発動馬達の一例(シーズン4)
不発した発動馬達
(C) SEGA

ちなみに「デンセツノホルン」という名前は、シーズン4での生産は2度目です。

 

そんな感じで苦戦してきた素質馬の片親(牡)となっております。
素質は、チョコ式怪物上上~。

母親には、芝◎ダート◎の株券を優先して作っていたチョコ式怪物中くらい。直近は、ミラとトゥザヴィクトリーの株券でした。
牝馬は健康良パラが非常に少ないので、仕方なくという感じですね。

両親の調教は、適当にサイロ漬け(勝ち漬けでも120週フルでもないですが)しています。

素質馬のほうは、片親がチョコ式SS付近でしたので、当然チョコ式SS下はかなり堅い配合です。

「そんな適当でいいのかい」と突っ込まれそうですが、いいんです!
やり直すたびに、フル漬けだとか、片親は同格にとか、インブリードはとかやっていたら、人生がいくらあっても足りなくなります。
現在、週に数時間しかプレイできないので、とにかく回転率を上げて発動回数を増やすことで、高額殿堂馬のチャンスを増やすスタイルで最近やっています。

 

両親のパラメータ

両親のパラは以下です。直前にゴドルフィンバルブを掛けていたので、父親はとにかくパラが良くなり、子にもかなり期待が持てますね。
母親は、芝◎ダート◎優先してきた甲斐あって、どちらも維持。

 デンセツノホルン_両親
(C) SEGA

 

この親にして、この子あり。まさにその通りでしたね。
結果論ですが。

 

発動時のポイント、所感

中長距離期待配合でしたので、プレレースは無難に全て2000mを選択。

デンセツノホルン_プレレース
(C) SEGA

ありがたいことに、またまたプレレースで芝◎ダート◎が判明!

チョコ式『超最善ローテ法』に従って、
初戦は2着狙いで桜花賞を選択。
調子は好調,適正馬体重。

オッズは・・・
デンセツノホルン初戦
(C) SEGA

チョコ式SSだと2.070以下でSS~。
オッズは悪いですが、中長期待配合だったのでここは想定内。

ここは勝ってしまいましたので、2戦目、ダービーへ・・・ここも勝ってしまいました。
ここで中長判明。
3勝しているので3戦目、凱旋門へ。

凱旋門は、さすが中長芝◎馬といったところでしょうか。
ほぼ限界単ラの1.417出しています。ここで、遠征適正◎も期待できます。

そしてここも勝利。

 

そして4戦目、初WBCへ。
3着以内だと、SWBCに出れる可能性が出てきます。
赤権の確認のために、ここは必ずWBCTを選択します。

単ラは3.355,複ラは1.442

デンセツノホルン_初WBC_勝率
ライドの的中率(勝率) 自動算出フォームを使用

7割近く、複勝圏に入ります。かなりの確率にまで良化しています。

ここまで、シナリオ通りです。
このシナリオがなぜ全国大会で披露できなかったのか、非常に悔やまれます。

 

ちなみに、WBCTでSWBC赤権が確認できるという観点でいうと、中長距離馬はかなり有利となります。

実は、私の発動馬が、中長距離馬が極めて多い理由の一つでもあります。

え?適正距離は狙って出せるのかって?
はい、高確率で狙って出せます。
既存の最近の殿堂馬は、中,中,中長,そして前回の大会馬も中長でした。
デンセツノマツリ号も中長です。今回の、デンセツノホルン号も中長です。

デンセツノホルン号の親は、長距離ではありましたが、狙っていれば、大幅外しはなかなかしません。

 

いろいろ語っていますが、今まで結果にあまり現れていないのであれですけれども、これらの理論に辿り着いたのも最近なので、これから結果を出したいと思います。

 

そう。これから・・・伝説が、始まる。

 


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